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括弧に魅せられて道を外した名前のないプログラマ

X220のOS入れなおした

最近PCが不調だったので、どうにかしたかった。
具体的にはこんな感じで何かしらやっていると落ちてしまうという問題を抱えていた。

で、IntelliJとか起動していると死にやすいので、どうにかしたかったんだけど原因がよく分からず悩んでいた。
あんまり時間かけたくないので、どうしようか悩んだ末にとりあえずOSの入れ替えをしようと思ったんだけど、USBメモリで起動ディスク作ってインストールしていたら何故かインストーラが途中でクラッシュしてしまう事象に衝突した。

不調続きだったのでもはや何がおかしくても仕方ないとは思っていたけど、インストーラがクラッシュするのは流石に意味がわからなかった。(まぁこのときUSBメモリを疑うべきだったんだけど)

とりあえず、SSD変えるつもりだったのでSSDを買った。インテルの530シリーズで180GB。最近出費が嵩んでいるので少しつらい。

SSDをとりかえて再チャレンジしてみた。ダメだった…orz

それが昨日の夜の出来事。こうなったらUSBメモリを疑うしかなかった。何度か試行錯誤した後に偶然インストールできた。

あ、起動ディスクはMacのUNetbootinを使って作っていた。isoイメージは公式からダウンロードしてきたもの。たまたま偶然成功したときの理由がよく分からなかったけど、その後で32bit版OS突っ込んでいるのが判明してOSのインストール作業をやり直すことにした。

起動ディスク作りなおしてトライしても、やはりインストーラがクラッシュする。ワケガワカラナイヨ。

脳内で成功したときのイメージをトレースする。そのときディスクユーティリティで綺麗にフォーマットかけた後に起動ディスクを作成していたのを思い出して、フォーマットして起動ディスクを作りなおした。

これでダメなら理由が全く分からないという状態。なんとか、インストールに成功した。これが深夜2時だった。。。


で、結局当初の悩みが解決できたのかまだ確認できていないので、なんとも言えないのだけどSSD変えてダメだったらマシン本体が完全にイッちゃってる気がするのでそれはそれで困ったなーと。メモリテストはエラー出てないし、SSDは新品だし、OS入れ替えてこれでダメなら本体とかそっちの方になる気がしている。さて、どうしたものか。。

とりあえず、もう開発環境を色々やるのめんどくさいのでホストOSを入れ替えることができるように、VMの上に開発環境を構築しようと思う。どうせLinuxだし、Linux on Linuxだ。

今回いれたのはXUbuntu13.10の64bitです。Ubuntuより軽快に立ち上がるので僕は気に入っています。いっそCUIだけでもいいなぁとも思うんだけどJava書いたり*1とかWebアプリケーションを作ったりするので切り離せないグラッフィクな部分。にゃーん。

*1:IDE使う